グレーから黒のグラデーションが美しい素晴らしい古典柄です。黒は色が入りにくいようで長年研究して作られたものと聞いています。しょうざん生紬についてAiの文章です。
しょうざん生紬(なまつむぎ)」とは、京都の「しょうざん」が商標登録した、玉繭(2匹以上の蚕が作った繭)から手引きした糸を使い、生糸の精練(セリシン除去)を途中で止めて織る、ざっくりとした風合いと麻のような張り感、シャリ感が特徴の絹織物で、単衣(ひとえ)の着物として5月〜6月、9〜10月頃に粋に着こなせる、特別な「生紬」のことです。
柄の少ないもので88万くらいついているようですがそれ以上ですので150万?くらいでしょうか。
今はきおんがたかいですから、半年は単衣で着られます。袷にしても半年着られます。
ご自分のサイズにお仕立てくださいませ。よろしくお願い致します。お値段は最初から赤字出しです。
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